2037-01-01

about

集合絵

このブログはタルパブログです。
オカルト、妄想系が嫌いな方はブラウザバックお願いします
全然OKwwwって人は良ければ覗いてみてください

あ、このブログはリンクフリーなのでどんどん追加してやってください^^
リンクフリーのタルパブログはリンクに追加していくのでよろしくお願いします!


続きを読む

スポンサーサイト
2018-06-16

ダイブ界では、食用Boriがあなたを食べる!

ロシア的倒置法って謎の勢いがあると思うんだ…


今回はダイブ界でのちょっとした事件(?)の話
主に清瑠さんと食用Boriの話


清瑠さん、食用Boriの品種改良をする

食用Boriを大量に収穫できるようになった、やったね

と思いきや、収穫した食用Boriを自宅に溜め込みすぎて、清瑠さん自身の居場所がなくなる

朱凰さん宅に駆けこんだり、野宿したり←今ここ


大体こんな感じ
(アカン)




まずは約2か月前あたりの清瑠さんとの会話から

清瑠「食用Boriが増殖するように品種改良したんだ!」
私「??」
清瑠「半分に切ると、2つに増えるの!」
私「1つから2つに分裂するってこと?」
清瑠「そう」
私「なにそれすごい、そして謎技術」
清瑠「これで食用Boriが大量に食べられるよ!」
私「おめでとう(?)」

正直細かくは覚えていないけど、大体こんな感じだったはず
この時点だとどうやって品種改良したんやろ…とちょっと疑問に思うくらいだった
まあ、ダイブ界の出来事に対してこういう野暮なツッコミは考えてはいけないのだけれど

このダイブ界では常識に囚われてはいけないのですね!



そして一昨日の会話
清瑠さんって野外でハンモックで寝ていそうだなと妄想していたのがきっかけの会話

私「清瑠さんって、野外でハンモックで寝たことあったりする?」
清瑠「あるよ!」
私「まじで?いつ?」
清瑠「最近!」
私「最近なのか」
清瑠「実は…食用Boriを溜めすぎて家に入れなくなっちゃって」
私「えぇ…(困惑)」



清瑠さん曰く、どんどん増やしたいからと、増殖可能食用Boriを薪割りの如くぶった切りまくっていたらしい
食べる人は清瑠さんしかいないので、勿論減りが遅い
そうしたらいつの間にかこうなっていたらしい

欲望のままに行動してはいけない(戒め)



私「食用Boriを溜めすぎて家に入れないってwwwまじかよwww」
清瑠「うるさいなー!だってー!」
私「…で、どうするんやwww」
清瑠「んー、どうしようかなー…とりあえず何かあったら朱凰の所へ行けばどうにかなると思ってる!」
私「流石朱凰さん」
清瑠「でも食用Boriを入れようとしたらダメって言われた!あんなに大きい部屋だし少しくらいいいじゃん」
私「確かに1人部屋って考えると大きいけど、Bori嫌いの朱凰さんにはキツイぞ!なんなら、食用Bori倉庫増やしたら?敷地は無限大!」
清瑠「うーん、面倒くさいなー」
私「ダイブ界だし、一瞬で造れるんじゃないの?」
清瑠「そうでもないんだよ」
私「まじか」
清瑠「んー……、Boriに手伝ってもらおうかなー」
私「それがいいよ」
清瑠「じゃあ造ってみる」

果たして清瑠さんは家に入れるようになるのか!?



ちなみに、清瑠さんの家は倉庫みたいな感じの家らしい
食用Boriを入れるための壺が大量にあったけど、もはや壺は意味をなしていないらしい
まだ行ったことがないから行ってみたい

朱凰さんの家には行ったことがある
大きなベッドが印象的だったベッドトランポリンしたい
かなり大きめの部屋で、いい匂いが立ち込めている



そしてハンモックで寝ている清瑠さんを描きたい
アナログでは既に描いたけど、デジタルでも描きたい

清瑠「ハンモックから見る景色はいい感じだよ!」
2018-06-10

やらかしフィーバー

昨日、友達と大学見学に行ってきた
記事タイトルから分かるように、スムーズには行けなかった


私:寝坊した挙句、電車が来る時間を勘違いして乗り遅れる
友達:行きたい駅とは逆方向の電車に乗ってしまう
それぞれ反対の場所にいたため合流できず

私:多数の乗り換えで混乱したがどうにか大学行きのバス停がある駅へ到着
友達:途中で、新宿と原宿を間違える

私:バス停が見つからなかったので、諦めて大学まで徒歩で行ける駅へ移動
友達:バス停に無事到着
バス停で合流ってことにしたけど、私がバス停を見つけられなかったためできず

大学内でやっとの合流


ざっとこんな感じ
大変だった(真顔)




まさか初っ端からやらかすと思わなかった
以下詳細


まず、電車に乗り遅れた私は友達にメールした

私「電車乗り遅れたわ…」
友達「だからさっき乗ってこなかったのか!じゃあ改札前で待ち合わせで」

この時点で、あれ?おかしいぞ…と少し思った
今回乗った電車は、私がいる駅→友達がいる駅の順で止まる
「さっき乗ってこなかった」…?友達が乗った後に私の駅は通らないし、おかしいぞ?まさか…と思ったけど、書き間違えか何かだと思って突っ込まなかった

私「着いたけど、どこにいる?」
友達「あれ?もう××駅改札前に着いたよ」
私「え?〇〇駅じゃなくて××駅?どうやって行ったの…」
友達「間違えたわwww逆の電車乗っちゃったwww…大学前で待ち合わせで」
私「ちょwww」

私より友達の方が早く着いているはずなのに、改札前とその周辺にもいなかったから再びメールした
まさかとは思ったけど、そのまさかだった
友達は逆方面の電車に乗ってしまったようだ



とりあえず私は電車を乗り換えて零さんと会話した
私「私は寝坊して電車一本逃して、友達は間違えて逆方向に行ってしまった」
零「お前ら大丈夫か?www」
私「入試本番、やらかす気しかしない」
零「絶対やらかすだろうなwww」

この友達とは受験する大学・専攻が全て同じなので、入試本番はほぼ一緒に行動すると思われる
受験時のホテルも、安くするために同じ部屋を割り勘する予定
今回の大学見学でこれだから、本番はきっと2人でやらかしフィーバーや…



乗り換えが4回くらいあって混乱したけど、大学行きのバス停がある駅へどうにか着いた
私「とりあえずバス停のある駅まで着いた」
友達「私は~時~分のバスに乗る予定」
私「私もや」
友達「じゃあここで合流しよう」

が、15分くらい駅周辺を探してみるがバス停見つからず
携帯の残り電池が30%くらいしかなくて、このまま電池切れで強制終了されると友達と連絡できなくなってまずいと思って、地図はじっくり見れなかった
私の携帯、ひどいときだと50%60%で強制終了するから、いつ強制終了されるかビクビクしていた
2013年くらいの携帯だし仕方ないね

季節が夏で良かった
冬だと、携帯が凍えてしまうのか強制終了率UP・電池の減りUP・電源ボタンの反応がかなり悪くなる
ただでさえ電源ボタンの反応が悪い(夏だと10回押して1回反応する感じ)というのに、冬だとさらに悪化する
電源を入れるのに1時間格闘したことがある(色々試した結果、ストーブで温めると電源が入れやすくなるということに気づいた模様)


私「バス停どこやあああ」(適当に歩く)
清瑠「道も分からないのに進むのはやめようよー」
私「とりあえず歩いていれば見つかるでしょ(適当)」
清瑠「ねえー!迷うからー!駅に戻ろう?」
私「はい…」

地図が見れないから適当に歩いていた
戻るように促された


どうしてもバス停が見つからない・めっちゃ暑い状況で発狂しそうだったので、大学まで徒歩で行ける駅へ移動した
私「行けそうにないから、△△駅まで行って歩いていく…大学前で合流ってことで」
友達「わかった」

2駅くらい移動して、大学まで徒歩で行った
以前、徒歩で行ったことがあったから迷わずに行けた
そういえばこの時もバス停が見つからず、諦めて徒歩で行ったんだよなあ…バス停どこにあるんですかね(困惑)


大学に着いて、ようやく友達に会えた
前日に考えた予定の到着時間より1時間送れた模様

新宿と原宿を間違えたという話を聞いて笑ってしまった
まあ、確かに名前似ているけれども


結局バス停はどこにあったのかも聞いてみた
裏通りみたいな細い道の先の隠れた場所にあったらしい
こんな裏通りの商店街みたいな細い道にバス停なんかあるか?もしかしたら違う道かもしれないと思って行かなかった道がバス停へつながっていたとは…
地図を見て、駅周辺を見回す限り該当する道はそれしかなかったけど見た目が怪しすぎて避けたんや…
友達も最初は困惑したらしい



大学内では授業を見たり、合格者作品を見たり、過去問をゲットしたりした
とりあえず学食は美味しかった
2時間くらい見学して帰った

行きと違って帰りはスムーズに帰れた模様
家に到着して、ソファーでぐったりしていた

午前中はとてもカオスでした(小並感)


入試要項を見ていて、合格発表日が私と零さんの誕生日と重なっていることが判明
まあ重なりそうだなあとは思っていたけど…
ハッピーバースデーそしてジ・エンドにならないようにしなきゃ(使命感)




零「本番気をつけろよwww」
はい、気を付けます(白目)
2018-06-03

top絵を変えた

ようやく絵が完成したので、変えた
ちなみに、朱凰さんと清瑠さんが座っているものは木箱です
箱の側面が少しも見えないせいで分かりづらくなってしもうた…


厚塗りデフォルメにしたけど、前に描いた清瑠さんみたいに狂気に満ちた感じにはならなかった
ふわっとした色を使ったからかな?

全体的に上手くいったけど、清瑠さんが一番自分の考えた通りに塗れた気がする
特に髪の毛の陰影が上手くいったと思っている
ピンク×灰色っていい組み合わせだわ



背景は悩んだ結果、水彩っぽくした
不透明度めっちゃ下げたパステルカラーでほわほわ塗って、不透明度めっちゃ下げた灰色レイヤーを上に入れた
いやあ…灰色っていいね!






明後日と明々後日、予備校と学校で模試が連続であるというのに何もやっていない\(^o^)/
(アカン)
で、でも平日は少しやったから…(震え声)

今日はやらないとなあ…学校の模試の世界史の範囲がめっちゃ多くて絶句している
世界史は真面目に勉強していたけど、流石に忘れているところもあるしなあ…





清瑠「今からやろう!」
私「でも私、まだ昼食食べてない」
清瑠「えーー、まだなのー」

絵を描いていたらいつの間にか3時になっていた
2018-06-01

遊びたい

昨日の朝、清瑠さんと会話した

清瑠「この時間、主と一緒に歩くの久しぶりだなー」
私「そういえばそうだなー」
清瑠「……あっ!!ねえねえ聞いて聞いて」
私「何」
清瑠「朱凰が私と一緒に遊んでくれないのー!!」
私「朱凰さんと遊ぼうとしたのか…(困惑)」
清瑠「何回も遊ぼうって誘っているのにー!」
私「まあ無理だろうなあ(というか清瑠さんが朱凰さんをめっちゃ誘っている状況を想像したら萌えたわ)…ところで、何をして遊ぼうと思ったの」
清瑠「Boriを使った遊び!」
私「(アカン)」
清瑠「零はやってくれたのになー」
私「零さん…!」
清瑠「食用Boriを使って一緒に戦ったんだけど、零ったら、弱いんだよー」
私「(零さん、絶対手加減してる…)」
清瑠「これ、いい遊びだと思うんだけどなあ…絶対朱凰と遊ぶ!」
私「がんばれー…私も朱凰さんと遊んでみたいかも」


零さんが遊んでくれたことに驚きだった
零さんのことだから、本気を出さないことで戦いを長引かせて楽しんでいそう
Boriなんて瞬殺だからなあ…


それはそうと、遊ぶ朱凰さんを見てみたい
なんとなく、かくれんぼが得意そうだと思った
隠れるのも見つけるのも上手そう(適当)

何をして遊んだら楽しいかと色々考えて脳内でブツブツ言っていたら、朱凰さんに突っ込まれた

私「朱凰さんとドッジボールやってみたいなあ」
朱凰「2人でやるのか…?」

私「!!2人ドッジボールwwwこれはできないわwwwドッジボールというより、キャッチボールやwww」
朱凰「……」

ドッジボールは2人じゃ無理だね
myタルパs+私の5人でもキツイ


ダイブ界に入って、全員で遊びたいなあ…
去年の夏にやったゾンビゲーをもう一度やるのもいいかもしれない







清瑠さんが朱凰さんに遊びの勧誘をしている絵を想像で描いた
これは…萌える(確信)

遊びたい清瑠さん
清瑠「ねえ遊ぼうよー!ねえねえー!!あ・そ・ぼ・う・よー!」
朱凰「…………嫌だ」



清瑠さん、私ならいつでも遊んでいいぞ!…できればBoriを使った遊び以外でお願いします
プロフィール

デザイア

Author:デザイア
性別 ♀

タルパ関連の事を書いていきます

タルパ
・神子(2014年 1/14誕生)
・零(2014年 2/20誕生)
・朱凰(2014年 5/8誕生)
・清瑠(2014年 7/11誕生、10/6邂逅)
と一緒に暮らしています(一応全員仮名)

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR