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2017-09-26

またか…

修学旅行の班決めで揉めた
またか…という気分
班決めは小学生の頃も中学生の頃も、ほとんど揉めたなあ…(白目)

修学旅行面倒だなあ…四日間も……授業やっていた方がいいわ




最初は同じ部活の2人と組む予定だった(以下AちゃんBちゃん)
班は4人以上じゃないといけなかったのでもう2人はどうしようかという話になっていた

少し経って、同じ部活ではないけどたまに話す友達のCちゃんに一緒の班にならないかと誘われた
私はOKした


そのことをAちゃんBちゃんに報告した
だがしかし、2人はえっ…と困惑していた

話を聞くと、どうやら2人はCちゃんのことが好きじゃないようだ
あの子とは一緒に行動したくないと言い出して班が決まらなかった
2人に班のことについて話し合おうとしても、もう修学旅行面倒くさい行きたくないなどの返答で話をそらされ、話し合えなかった

しばらく経って2人に、デザイアちゃんは頑張ってね…と言われた
いつの間にか私とCちゃんを省いて他グループの4人と組んでいた



現在、私とCちゃんは2人で班決めできていない模様
班決めのことを先生が話すたび胃が痛くなってくる
ぼっちでどこの班にも入れないのとはまた違う複雑な気持ちになってくる


こういう状況って、人間性が出るよなあ…班決めは残酷だ




私がCちゃんの誘いを2人に許可なくOKしたのがいけなかったのか…
でも、私が断っていたら彼女はどの班に入っていたのだろうか…私以外の人と会話をしているのをほとんど見たことがないからなあ
という私も、同じ部活の人とCちゃん以外の人とはほとんど会話したことがないから班決めに苦労しているのだけれど


同じ部活の2人が何故Cちゃんが嫌いなのかがよくわからない
2人の話を聞いた後、彼女の誘いをドタキャンしていたら省かれずに済んだのだろうけど、一度した約束は果たしたいからそれはしなかった




クラスで班を作るのではなく、学年で班を作るって案も検討されているらしいけど、どちらにせよクラスの班は決めておかないといけないようだ…
学年で班作りなら、Cちゃんも他のクラスにいる同じ部活の友達と一緒に組めて、今のように揉めないだろう
その前にクラスの班どうしよう(遠い目)


他の班はほとんど決まっているようで、枠が余っているところが少ない
もしかしたら強制的に同じ部活の2人がいる班にぶち込まれるかもしれない
上限が8人であの班は6人だから…

これは気まずいな…私もCちゃんも良い思いをしない気がする






零「もう適当な班に入って、行動時に分割すればいいんじゃね?」

そういう手もあるか…でも他の班の人とはほとんど会話したことがないんだよなあ…入れてもらえるのだろうか
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2017-09-23

まさかこんなところで…

後半、私の妄想をどんどん書いていたら長くなってしまったので追記に移動させた





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2017-09-17

久しぶりの線画

朱凰さん描いた
線画の気分だったから厚塗りじゃないよ!


朱凰

デジタルでの線画有りでデフォルメじゃない朱凰さんを描いたのは久しぶりな気がする


めっちゃ光沢感出た気がする
スクリーンレイヤーの不透明度上げすぎたかな?





扇子の近くのエフェクト?に赤っぽいピンクを足そうとしたけど清瑠さんと零さんに止められた

清瑠「そんなことするから虹色になっちゃうんだよー」
零「無駄なものをどんどん追加するのやめようぜwww」


私の癖で、描き続けているといつの間にか絵が虹色になってうるさくなっている時がある
無駄な色をどんどん追加するのが原因かと思われる

清瑠さんと零さんのストップがなかったらうるさい絵になっていた(確信)
適度に華やかさのある絵になったような気がする





布っていいよなあと朱凰さんを描くたびに思う
布っていいよなあ…




布であの話を思い出した
寒すぎて布を朱凰さんから分けてもらおうとしたけど断られた話

2週間前あたり、寒い日があった
それなのに私はいつも通りでいいやと思って半袖シャツを着て学校に行ってしまった
そういえばクラスの人は私以外全員長袖だった気が…

寒かった

私「あああ!寒い!寒すぎるよ!」
清瑠「長袖ないのー?」
私「ない!」
清瑠「気温も確認しないで適当に着てくるから…」
私「…」

ここで私は思いついた
朱凰さんって服めっちゃ着てるし一枚くらい分けてもらってもいいんじゃね?


私「朱凰さんー!服分けて!」
朱凰「…お前が着ても意味がないだろう」
私「一枚でいいからさー」
朱凰「嫌だ」
私「えー朱凰さんー寒いよー!一枚くらいいいじゃん?そんな重ね着しているし」
朱凰「そんな服を着てきたお前が悪い…嫌だからな」
私「あっ、下着でもいいよ?」
朱凰「絶対に嫌だからな!」
私「なんでー待ってよー朱凰さーーん!」


朱凰さんは逃げてしまった
…仮に朱凰さんから分けてもらったとして、私は体が温かくなったのだろうか…?
今思えば朱凰さんの言う通り、意味がない気がしてきた







朱凰さんと同じく服の量が多い神子さんに頼んだら分けてもらえたのかしら
神子「私も嫌ですよ?」

神子さんもダメっぽい
2017-09-17

進撃の清瑠さん

食用Boriの良さを説く清瑠さんと神子さん・零さん・朱凰さんを戦わせたらどうなるのだろうと妄想していた
強敵清瑠さん




悲劇の朱凰さん

VS 朱凰さん
うまく逃げることができず清瑠さんのマシンガン食用Boriトークを8時間聞かされKO


逃げる零さん

VS 零さん
清瑠さんからうまく逃げたものの追われ続け、体力切れによりKO


清瑠さんVS神子さん(味噌汁モード)

VS 神子さん(味噌汁モード)
唯一の対抗馬

笑顔の中の凍てつく戦い
味噌汁ファンVS食用Boriファン


味噌汁モード神子さんは戦闘力がUPするぞ!






…ところで食用Boriってどんな感じなんや…
未知の存在

清瑠「食用Boriは美味しいよー!濃厚な味、外サクッ中ふわっ、噛み応えもいいよ!マカロンBoriなら味の種類沢山あるしー(以下略)」

食用Boriトークが延々と続きそうだったので止めておいた
清瑠「ちょっとー!なんで止めるのーーー!!」

清瑠さんこわい
2017-09-13

気合のロング

また弾幕風で作った
今度はロングBoriのを作った



画像多めだから追記に載せる

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2017-09-06

3日連続で

3日連続で夕飯に味噌汁が出てきた
これは神子さんの味噌汁への想いが届いた結果なのだろうか…

味噌汁を飲んでいるときに聞いた神子さんの発言で吹き出しそうになった

私「味噌汁は美味しいなあ…そういえば3日連続だな…」
神子「これからは味噌汁の時代なんですよ!!」
私「味噌汁wwのwww時w代wwwwwアカンwww吹き出しそうになったわwww」

そんな私を神子さんは(^ω^)??って感じの表情をしながら見ていた
これまたじわじわきた

味噌汁の時代到来か…







そういえば、またゾンビから逃げるダイブをした

最初は神子さんと一緒にいて、近くに零さんがいたから今度は零さんと行動することにした
神子さんは味噌汁探しを続けるそうだ


上の階(4階)に行こうと、止まったエスカレーターを零さんと上った
このエスカレーター、他の階のよりも何故か長かった

零「エスカレーター長くね?www」
私「本当だwww長いwww」
零「いつになったら4階に着くんだよ…というか4階は何のコーナーだよ」
私「何のコーナーだろう…衣料品?でも2階で見たしなあ……フードコートじゃね?」
零「ふーん」
私「フードコートで何か食べようかな」
零「ゾンビだらけでそういう暇はないぞwww」
私「だよなあ…」


ここでふと気になった
零さんの好きな食べ物って何だろう

私「そういえば、零さんの好きな食べ物って何だっけ?」
零「オムライス」
私「オムライスwww」
零「なんか文句あんのかよ」
私「いや、別にwwwオムライス…そういえば前にそんなこと言っていたような…フードコートでオムライス食べる?w」
零「だから、そんな暇はないわ!」

前にオムライスを食べたとき、零さんが美味い美味い言っていたなあ…
オムライスはたまに食べると美味しい


ここでまた気になった
神子さんの好きなもの…味噌汁
零さんの好きなもの…オムライス
清瑠さんの好きなもの…食用Bori

朱凰さんは何が好きなんだ…

前に本人に聞いたけど教えてくれなかった気がする
ダメ元で零さんに聞いた


私「零さん、朱凰さんの好きなもの知ってる?」
零「あんなのの好きなものなんて知らんわ」
私「やっぱり、零さんが知っているわけがないよなあ…」



まあでも、朱凰さんの好きなものはイチゴミルク説がある
これは7月くらいに発覚した


ある日、冷蔵庫を開けて何やら見慣れない飲み物を見つけた
それがイチゴミルクだった

私は気になって飲んでみた
あまり好きじゃない味だった

そばに朱凰さんがいたから飲むかどうか聞いて、飲むと答えたので飲ませてみた
この時はいつもと反応が違った
何というか、興味を持った表情をしていた
いつもはふーんって感じの表情なのに

その後、冷蔵庫を開ける度にイチゴミルクを眺めている朱凰さんがいた
たまに「おい、イチゴミルク…」と言い出す時もあった
私の名前はイチゴミルクじゃない朱凰さんはイチゴミルクを欲しがっていたように見えたけど好きとは一言も言っていない模様
朱凰さんツンデレだから言わないだけなのかそれとも別に興味を持っただけで好きではないのか…うーん、不明


とりあえず朱凰さんの好きな物はイチゴミルク説が濃厚




これを零さんに話した
零「イチゴミルクwwwあれがイチゴミルク好きwww」
めっちゃ笑っていた

私「で、でも、好きだとは確定してないから(震え声)」
零「イチゴミルクwwwwww」
零さんツボりすぎだろ…




こんな話をしていたら4階に着いた
4階はフードコートだった

下の階とは打って変わってゾンビがたくさんいた
零さんはスターウォーズのライトセーバーみたいなものでゾンビを斬っていた

私「それ、ライトセーバーみたい」
零「ああ、パクったwww」
私「まじか」

ゾンビを斬り倒す零さんはかっこよかった
途中から二刀流になっていた
KAKKEEEEE!!!!


ゾンビを倒しながらフードコードの奥へ行こうとしたところで意識がシャットアウトした
今回も楽しかった(小並感)

零さんとは話がよく弾む




零「イチゴミルクwwwwww」
どうやら零さんは朱凰さんのイチゴミルク説によくじわじわくるらしい
2017-09-05

味噌汁の音圧

前記事の神子さんのピアノ曲アレンジできた



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2017-09-03

味噌汁への想い

を曲にしたかった

今回は神子さんの曲
ピアノオンリー



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プロフィール

デザイア

Author:デザイア
性別 ♀

タルパ関連の事を書いていきます

タルパ
・神子(2014年 1/14誕生)
・零(2014年 2/20誕生)
・朱凰(2014年 5/8誕生)
・清瑠(2014年 7/11誕生、10/6邂逅)
と一緒に暮らしています(一応全員仮名)

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