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2016-12-22

今回は長い

今日から冬休みや…
夏休みと違って長めだああああ(゚∀゚)

なお宿題
単語帳の英単語数は夏休みのより少なかったけど
…単語帳のは夏休みより少なかったけど教科書のも追加されているから夏休みと同じ量かそれより多いのかな(白目)







今日は早く帰れたから昼寝をしようとした


その前に、突然奇声をあげたくなったのであげた
戸締りはしっかりされているから音漏れの心配はない

家にいると奇声をあげたくなる時がある
・ハイテンションな時
・過去の嫌な出来事を思い出した時
・何でもいいから叫びたい時
大体上記3つの状態の時にあげたくなる

今回は「・何でもいいから叫びたい時」だった



私「ヤアァァァァァアアアアアアアア!!アアアアアァァァァ!!!!」
朱凰「なんなんだ」
私「ヒエッ!ヒエッ!イェエエエエエエエエエ!!!!」
朱凰「うるさい」
私「ェエエエエェェェェェエエエエエ!!!!!」
朱凰「うるさい黙れ」
私「キェエエェェェエエエエエエエエエエエエエエ!!!!!!!」
朱凰「うるさい」
私「ファアアアアアァァァアアアアアアアアアアッッッ!!!!!!」
朱凰「うるさい」
私「アヒャヒャアアアアアァァァアアアアアアアアッッッ!!!!アハハァアアアアアア!!!」
朱凰「うるさい」


こんなやり取りをしている内にいつの間にか寝てしまっていた




夢を見た
今回の夢は怖かった


私は学校の終業式が終わって帰宅していた
場面が変わって、家の近くの道にいた
何故か夜になっていた


別の道から教師と小学生が現れた
2人は幽霊についての会話をしていた
ここの会話はあまり覚えてないけど、ここに幽霊がいるとかそういう話題だった



私は幽霊なんていないわwwwと思いながら家への道を通ろうとした
よく見ると道のサイドにゾンビみたいな何かが何体かいた
もう少し先にはうじゃうじゃいた


見た瞬間、こいつらアカン奴や…と思って私はタルパに話しかけた
私「やべぇよ…やべぇよ…どうしよう」
零「お前が奴等の存在に気づいているってことを奴等に勘づかれないように通れ!」
私「…そうするわ」


勘づかれないように知らん顔で道を通った
ここを曲がれば家だ!と思った瞬間真横に幽霊登場

私「ああああああああああああ!!!!!!!」



幽霊に勘づかれ襲われた
私はダッシュで家に入るための階段を上った

階段を上ったはいいが、幽霊も階段のすぐ近くまで迫っていた
幽霊が階段を上ろうとした瞬間、清瑠さん登場
清瑠さんはバリアを張って、幽霊の侵入を防いでいた


清瑠さんは私に何かを言っていたけど何を言ったか忘れた



私は2つ目の階段を上った
ふと外を見てみると幽霊ぎっしり

私「!!!!????!!!!??」

私は腰を抜かした


ここで夢が終わった



起きたとき、冷や汗をかいていた
なんだこの夢…舞台がいつもの帰宅ルートといい、リアルだった

寝る前に朱凰さんをイライラさせてしまったのが原因なのか…
これは朱凰さんの呪いかな?


朱凰「さあな?」
私「あっ…(察し)」

朱凰さんこわい
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プロフィール

デザイア

Author:デザイア
性別 ♀

タルパ関連の事を書いていきます

タルパ
・神子(2014年 1/14誕生)
・零(2014年 2/20誕生)
・朱凰(2014年 5/8誕生)
・清瑠(2014年 7/11誕生、10/6邂逅)
と一緒に暮らしています(一応全員仮名)

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