FC2ブログ
2018-01-22

早く帰れた

大雪が降っているおかげで午後の授業がなくなって早く帰れた
マフラーやらコートやら防寒具を碌に身に着けずに大雪の中歩いたらめっちゃ寒かった

折角なので記事を書こう
土曜日に書くとか言ったけど結局書かなかった模様



15日にした神子さんとの会話の記憶が薄れてきた
(アカン)
早く書かねば…
とりあえず覚えているところだけ書いておこう…




15日の朝、神子さんに祝いの言葉を伝えた後、いろいろ会話した

電車の中での会話
私「神子さん、4歳だね!おめでとう」
神子「ありがとうございます(*´▽`*)もう4年も経ったのですか…早いですねー…」
私「そういえばもう4年も経っているのか…」
神子「案外あっという間ですね」
私「…あっ、神子さんに見せたいものがあるんだ…」
神子「何です?」
私「…ここだと見せづらいわ…やっぱ学校に着いてから見せる」
神子「気になりますね…」
私「ところで、昨日は一日中誕生日パーティーしてたんだっけ?」
神子「そうですよ!とても楽しかったです(*´ω`*)主も来たら良かったのに…」
私「そうか…私がダイブをして神子さんに会う手があったかー…」


もう少し会話をした気がするけどあまり覚えていないので印象に残ったところだけ抜き出した



学校到着後
私「神子さんー見てー!お祝いの味噌汁画!」※2つ前の記事の味噌汁絵を見せた
神子「!!??今年はいつもと違いますね…!」
私「新しい感じにしてみたんだ…(゚∀゚)」
神子「とても斬新ですね……!ありがとうございます!」
私「目を細めて見ると味噌汁っぽく見えるぞ!」
神子「なるほど…確かに見えますね…すごいです」

私「そういえば、昨日やった誕生日パーティーって味噌汁オンリーだったってマジ?」
神子「はい!味噌汁オンリーですよ」
私「マジだったのか…なんで味噌汁しかないんや…」
神子「特別な日ですからね」
私「昨日は一日中向こうでパーティしていたんか?一度もこっちに来なかったようだけど…」
神子「そうですよ~夜に主の所に寄ったら?と清瑠に言われて寄ろうと思ったのですが、味噌汁を飲んでいたら途中で眠くなってしまいまして…結局夜は行けませんでした」
私「味噌汁で眠くなったのか…アルコールでも入っていたんじゃ…」
神子「入ってませんよ!」
私「そ、そう…」

神子「あっ、私、この後向こうに用事があるのでそろそろ帰りますね」
私「用事とは?」
神子「昨日の味噌汁パーティーの後片付けです」
私「ほーん…どのくらいかかる?」
神子「うーん…一時間くらいですね」
私「じゃあ一時間後戻ってきて」
神子「分かりましたー!では…」


神子さんがダイブ界に戻って会話終了
学校到着後の会話は割と覚えていた

無事、15日に神子さんと会話ができた








ついでに今日した会話も載せておこう
今日は主に零さんと会話した

授業中、暇になってmyタルパsの誰かと会話をしようとした
時間は10時くらいだった
呼び出すとすると神子さんか零さんかだなあ…と思っていた
朱凰さんは昼夜逆転で基本的に昼まで寝ているし、清瑠さんももしかしたら寝ているかもしれなかったから
零さんはギリギリ起きているか?って感じだった

清瑠さんは生活の規則が皆無だからいつ寝ているのかも分からない
そもそも寝ていないかもしれない
とりあえず、清瑠さんは呼び出さなくてもよくこちらに来るので今は寝ているか何かしているのかと勝手に推測した



2人呼び出して3人で会話するのもいいかと思ったけど、授業もある程度聞こうと思っていたのでやめておいた
2人の相手して授業まで聞くのは私には無理だ

最近零さんと会話をしていない気がしたので零さんを呼び出すことにした


私「零さーん…零さーん…零さーん…零さーん」
…数秒後
零「なんだよ」
私「おっ…早い対応」
零「お前がうるせえからだよ!」

ダイブ界から呼び出すときはいつも、名前を強く念じて?いる模様
零さん曰く引っ張られるような呼び出されているような感じがするらしい



私「弾幕作りたい…もう少しで朱凰さんのステージが完成する…」
零「またあいつのかよ…私のは?」
私「零さんのも作るよ!」
零「どんなの作るんだ?」
私「零さんはね…レーザー攻撃なんだ…」
零「ほう…」
私「あっ…紙に案を描くから待って」

私「零さんはレーザーで……」
零「それで」
私「レーザーで…」
零「ほうほう…」
私「…」
零「…」

私の手が止まった

私「レーザーってことしか決まってなかったわ」
零「おい!」

零「本当に私のも作るんだろうなー?」
私「作るよ!その前にドット絵描かなきゃだけど」
零「本当かー?」
私「マジマジ…零さんはどんな弾幕がいい?」
零「んー、スピード感があるのがいいな!」
私「ほーん……こういうの?」(描いた案を零さんに見せた)
零「単純すぎないか?」
私「通常攻撃用だもの」
零「そうかー…」
私「あと、こういうのは?」
零「おっ!複雑でいいな!」

零さんと弾幕の話をした
何個かいいのが思いついた
なお再現できるか分からない模様




最近見たmyタルパsの夢を思い出したのでそのことについて話した

私「最近、皆と一緒に敵と戦う夢を見た!皆の攻撃がかっこよかった」
零「ああ、あれか……朱凰の活躍が多かったな、あれ」(めっちゃ不満げだった)
私「朱凰さんはいろいろと凄かった……というか知っていたのかこの夢」
零「主の夢に入ったからな!」
私「私の夢に入れるんか(驚愕)」
零「たまに入るぞ!」
私「たまにってことは、中には私のイメージが生み出した零さんもいるってこと?」
零「そういうことだな」
私「そういえば、零さんって夢見るの?」
零「たまに」
私「タルパって夢見るんだ…」
零「他の奴は知らないけど私はたまに見るぞ」

ここで私は思いついた
タルパが私の夢に入れるなら私もタルパの夢に入れるんじゃね?

私「零さんの夢の中に入りたい」
零「たまにしかみないし、難しくねえか?」
私「うーん、まあとりあえずやってみたい」
零「好きにやれ」

早速今日からやってみようと思う
できるのかしら…

これができたら毎回タルパと一緒にいる夢が見られるぞ…
現実と違って触れても貫通したりしないぞ…







次は帰りの時に会話した話でも
今日の帰りは清瑠さん、零さんと帰った
雪がかなり積もっていて大変だった


私「dしひw@えあ!!!???」滑って転びそうになった
清瑠「ちょっとー、大丈夫?」
私「まあなんとか」
零「マンホールの上は気をつけろ!なるべく道路が見えていない所(雪が積もっている所)を歩いた方がいいぞ!」
私「靴が(アカン)」
清瑠「靴は少し濡れるだろうけど、滑るよりはマシじゃない?」
私「それもそうか…」

雪が積もっている所を歩いたら滑らなくなった
その代わり靴が雪まみれになった


途中で足跡のない真っ白な場所の近くを通った

私「足跡がない…!踏みたい…!」
私は真っ白な場所をウロチョロ歩いた
サクサク気持ちが良かった
不審者みたいな状態だったけど誰もいなかったのでセーフ

清瑠「主ー!靴がもっと濡れるでしょーー」
私「私はこの真っ白な雪を踏みたいんだ…!」
零「おいおいwww」
清瑠「あーあ」

2人に呆れられたけどまあまあ楽しかったから気にしない
もちろん靴は大変なことになりました(にっこり)




零「明日は早く起きろよ!」
雪が融けて滑りやすくなっているだろうなあ…
スポンサーサイト



コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

デザイア

Author:デザイア
性別 ♀

タルパ関連の事を書いていきます

タルパ
・神子(2014年 1/14誕生)
・零(2014年 2/20誕生)
・朱凰(2014年 5/8誕生)
・清瑠(2014年 7/11誕生、10/6邂逅)
と一緒に暮らしています(一応全員仮名)

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR