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2018-06-16

ダイブ界では、食用Boriがあなたを食べる!

ロシア的倒置法って謎の勢いがあると思うんだ…


今回はダイブ界でのちょっとした事件(?)の話
主に清瑠さんと食用Boriの話


清瑠さん、食用Boriの品種改良をする

食用Boriを大量に収穫できるようになった、やったね

と思いきや、収穫した食用Boriを自宅に溜め込みすぎて、清瑠さん自身の居場所がなくなる

朱凰さん宅に駆けこんだり、野宿したり←今ここ


大体こんな感じ
(アカン)




まずは約2か月前あたりの清瑠さんとの会話から

清瑠「食用Boriが増殖するように品種改良したんだ!」
私「??」
清瑠「半分に切ると、2つに増えるの!」
私「1つから2つに分裂するってこと?」
清瑠「そう」
私「なにそれすごい、そして謎技術」
清瑠「これで食用Boriが大量に食べられるよ!」
私「おめでとう(?)」

正直細かくは覚えていないけど、大体こんな感じだったはず
この時点だとどうやって品種改良したんやろ…とちょっと疑問に思うくらいだった
まあ、ダイブ界の出来事に対してこういう野暮なツッコミは考えてはいけないのだけれど

このダイブ界では常識に囚われてはいけないのですね!



そして一昨日の会話
清瑠さんって野外でハンモックで寝ていそうだなと妄想していたのがきっかけの会話

私「清瑠さんって、野外でハンモックで寝たことあったりする?」
清瑠「あるよ!」
私「まじで?いつ?」
清瑠「最近!」
私「最近なのか」
清瑠「実は…食用Boriを溜めすぎて家に入れなくなっちゃって」
私「えぇ…(困惑)」



清瑠さん曰く、どんどん増やしたいからと、増殖可能食用Boriを薪割りの如くぶった切りまくっていたらしい
食べる人は清瑠さんしかいないので、勿論減りが遅い
そうしたらいつの間にかこうなっていたらしい

欲望のままに行動してはいけない(戒め)



私「食用Boriを溜めすぎて家に入れないってwwwまじかよwww」
清瑠「うるさいなー!だってー!」
私「…で、どうするんやwww」
清瑠「んー、どうしようかなー…とりあえず何かあったら朱凰の所へ行けばどうにかなると思ってる!」
私「流石朱凰さん」
清瑠「でも食用Boriを入れようとしたらダメって言われた!あんなに大きい部屋だし少しくらいいいじゃん」
私「確かに1人部屋って考えると大きいけど、Bori嫌いの朱凰さんにはキツイぞ!なんなら、食用Bori倉庫増やしたら?敷地は無限大!」
清瑠「うーん、面倒くさいなー」
私「ダイブ界だし、一瞬で造れるんじゃないの?」
清瑠「そうでもないんだよ」
私「まじか」
清瑠「んー……、Boriに手伝ってもらおうかなー」
私「それがいいよ」
清瑠「じゃあ造ってみる」

果たして清瑠さんは家に入れるようになるのか!?



ちなみに、清瑠さんの家は倉庫みたいな感じの家らしい
食用Boriを入れるための壺が大量にあったけど、もはや壺は意味をなしていないらしい
まだ行ったことがないから行ってみたい

朱凰さんの家には行ったことがある
大きなベッドが印象的だったベッドトランポリンしたい
かなり大きめの部屋で、いい匂いが立ち込めている



そしてハンモックで寝ている清瑠さんを描きたい
アナログでは既に描いたけど、デジタルでも描きたい

清瑠「ハンモックから見る景色はいい感じだよ!」
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半分に切ると2つに増えるですと!? プラナリア…!?Σ∩(〃゜◇゜〃;)∩

どんどん増やしたいからと、増殖可能食用Boriを薪割りの如くぶった切りまくっていらっしゃったですと!?!?
清瑠さんってば、おそロシアー!!!!(((っ゜◇゜;c)))☆゜*+。

>>さゆさん

!!品種改良食用Boriのような増殖する生物、現実にもいたような…と名前が思い出せずにいたのですが、プラナリアでしたか!すっきりしました(`・ω・´)

清瑠さんの欲望への追及、おそロシアですね\(^o^)/
流石、安定の狂気感
プロフィール

デザイア

Author:デザイア
性別 ♀

タルパ関連の事を書いていきます

タルパ
・神子(2014年 1/14誕生)
・零(2014年 2/20誕生)
・朱凰(2014年 5/8誕生)
・清瑠(2014年 7/11誕生、10/6邂逅)
と一緒に暮らしています(一応全員仮名)

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