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2018-08-23

何を考えているのだろう

朱凰タソ

めっちゃ厚塗りしたい気分だったから朱凰さん描いた
裸足の朱凰さんと瓦礫と建物が描きたかった
ただそれだけ

夕暮れ時に何かを考えている感じになった
きっとイチゴミルクのことでも考えているんや…(適当)


効率的な厚塗りの仕方を探っているけど、よく分からない
結局この絵の制作時間も15時間くらいかかったし
まあでも、乗算とかオーバーレイとかは最後にかけるんじゃなくて、途中でかけながら描いていくのが良いということは分かった




この記事はタルパ会話記事にでもしておこうかな
無理矢理1つの記事に絵と会話を詰め込むスタイル


一番上に絵あるし、朱凰さんとの会話から


・私が朱凰さんの黄緑色と黄色の長い布を食べたくなった話
前にも少し書いたと思う

私「ねえ朱凰さん」
朱凰「…なんだ」
私「それって美味しいの?」例の布を指さした
朱凰「は?」
私「非常食だったりする?」
朱凰「そんなわけあるか」
私「えー」
朱凰「…」
私「えーえーえー絶対美味しいよ色的にパイナップルみたいだし」
朱凰「…」
私「食べさせてほしいな☆」
朱凰「…お前、頭でも冷やしたらどうだ?」
私「いやいやwwwちょっとだけだから!食べさせて!」
朱凰「……もう我は(ダイブ界に)帰るぞ」
私「あああああああああああ欠片でもいいからああああああ」
朱凰「……」
私「行か゛な゛い゛て゛え゛ええええええ」朱凰さんの足元に抱き着く
朱凰「っ!」抱き着いている私を蹴飛ばす
私「朱凰ぢゃあああああああああああ!!!!!!」
朱凰「ふん…」

朱凰さんは振り向きもせずダイブ界に帰っていったのであった…
結局食べられなかったから布の真相は分からず
絶対ジューシーな味だよあれ



・朱凰さんを褒めたら脅された話
寝る前の会話
私の寝る時間が2時3時のせいで会話相手がほぼ清瑠さんか朱凰さんな模様

私「朱凰タソはめっちゃ可愛くて、夢の中で私を襲う化物をかっこよくSA☆THU☆GA☆Iしてくれて、ツンツンしているけど実は優しくて、私が皆を呼び出した時は一番最初に来てくれて、くだらないネタを披露するためによく呼び出しているけど毎回来てくれて、そして~~(長いので以下略)」
朱凰「…………」
褒めちぎっていたら若干動揺していた
流石ツンデレ
朱凰「う、うるさい…殺すぞ

【悲報】褒めただけで殺される

私「!??!!?!ちょwwwwなんでwwwwwww」
朱凰「し、知らん…」
私「えええええwwwwwwwwww」

私は突然の殺すぞにツボってしまった
そして朱凰さんはそっぽを向いていた
うーん、これはツンデレ!w




ここからは神子さんとの会話
・寝起きの私VS神子さん
学校の日の話

私「神子さん、モーニングコールお願い」
神子「分かりました!頑張ります」
私「…ところで、神子さんは一度でも私を起こせたことある?」
神子「あー…うーん、ないですね……」
私「だよなあ…」
神子「今度こそは起こしてみせますよ!」
私「頑張ってー」

そして朝
念のため目覚ましを2つ用意している模様

目覚まし「ジリジリジリジリジリジリジリジリ!!!!!!」
私「目覚ましうるせえ…」止める
神子「朝ですよ!起きてください!!」
神子さんが何か言ってるなあと思ったけど、眠すぎて起きる気がしなかった
眠気>>>神子さん

私「うーん………あと5分大丈夫」
神子「ダメですよーーー!!」
私「zzzzzzz」

第二の目覚まし「ピピピッピピピッピピピッピピピッ」
私「……zzzzzz」目覚ましを止めて寝る
神子「そろそろ起きないとまずいですよ」
私「んんん………まだいける……zzzzzzz」

数分後、第一の目覚ましが再び鳴る
私「うううん………!!!!?????」時計の針を見てビビる
神子「学校、遅刻しますよ!!」
私「やべえまたギリギリや!!」
神子「もう…何回も起こそうとしたのに…」

遅刻はしなかったけど、秒単位の行動だった
毎回こんな感じなんだよなあ(白目)
余裕を持って行動できたことがない


そして私はダッシュで駅に向かうのであった
私「ああああああ電車がああああああ!!」
神子「もっと早く起きてくださいよーー!というかもう少し早く寝てください!!夜更かししているからこうなるんですよ!」
ぐう正論
すまんな神子さん



・今年の夏休みVSいつもの夏休み
電車の中での会話

私「あああ…はあ…」
神子「どうしました?」
私「今年の夏休みはほぼ予備校…去年までは何もなかったんだよなあ…」
神子「毎日昼まで寝ているようないつもの夏休みよりいいんじゃないんでしょうか?」
私「………まあ確かに」
神子「今の方が健康的ですよ」
私「…ウンソウダネ…私の夏休み…」

健康志向神子さん
調味料かけたときに「かけすぎですよー!」と毎回言われる模様
そんなにかけていないと思うのだがな!




・駅までダッシュversion2
神子さん、零さん、清瑠さんとの会話
朱凰さんは睡眠中

2週間前くらいの話

私「やべえまた遅刻や…!!」
神子「またですか…」
私「あと4分で電車来ちゃううううううう」ダッシュ中
清瑠「主に余裕ってないよね」

駅到着
私「ヒィヒィヒィ…今何分…」携帯を見る

私「!!??なんだと…」
零「どうした?」
私「家に出て1分しか経ってない!」
零「ちょwwwついに1分で駅に着けるようになったのか主www」
清瑠「えっすごい」

ちなみに、家から駅までは普通に歩いて6分くらい
少し走って4分くらい
全力ダッシュすると大体2分~3分で着くけど、何故かこの時は1分で着くことができた

零「すげえwww新記録だなwww」
私「どうやって1分で…」
清瑠「次は30秒で!」
私「流石にそれは無理だわー」
神子「余裕を持って行きましょうよ…」



もっと会話書こうかと思ったけど、ここで止めておこう



清瑠「今回は長いね…!」
一ヵ月分の会話が溜まり続けている…



なんとなく追記に上の絵の制作過程的なものを載せておいた
気になる人はGO

途中途中保存し忘れてすっ飛んでいたりするけど気にしないで


0.png
下地
全体的に暗めの絵を想定していたから、下地は明るめにしておいた

下地なんて作って意味あるかって?
最後らへんにほんのちょっと活躍してくれるで(にっこり)


1_20180823184458722.png
下地の上にレイヤーをつくってそこに描いていく
今回は背景と人物をばらさないで描いた

瓦礫は全体のシルエットを作って明るいところを塗っていったら短時間で描けた

2_201808231844594d5.png
普通に描き込んでいった

3_201808231845017a4.png
イメージより明るくなったから乗算レイヤーで暗くした

4_201808231845022e1.png
どんどん描き込んでいった

5_2018082318450432a.png
描き込んでいる内に明るくなってきたので乗算レイヤーで再び暗くした
何だか布が堅い気がしたのでぼかしたりして柔らかくした

6_2018082318445324b.png
背景を描き込んだ
描き込んだと言っても朱凰さんよりは描き込んでいない

床の灰色を透明色で薄く消して、下地を透けさせた
~下地の役割終了~

ここでほぼ完成でお次は加工

朱凰タソ
加算で赤色オレンジ色を明るい所に塗った
ここで、何だか夕暮れ時っぽいなと思ったので夕暮れ時っぽい感じに加工していくことにした

次にオーバーレイで茶色を全体に塗った
夕暮れ感が増した

ギラついてきたので通常レイヤーを不透明度10%くらいにして画面全体に灰色を被せた
彩度も少し下げた

これで完成
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プロフィール

デザイア

Author:デザイア
性別 ♀

タルパ関連の事を書いていきます

タルパ
・神子(2014年 1/14誕生)
・零(2014年 2/20誕生)
・朱凰(2014年 5/8誕生)
・清瑠(2014年 7/11誕生、10/6邂逅)
と一緒に暮らしています(一応全員仮名)

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